幸村や秀頼、義経は戦死したのか落ち延びたのか?

大河ドラマの真田丸の主人公、真田幸村、その主君である豊臣秀頼、過去に滝沢秀明さんが大河で演じた源義経、3人の共通点はいずれも戦死している所です。幸村と秀頼は大坂の陣、義経も衣川の闘いで戦死しています。しかしもう一つの共通点として生存説もあるのです。幸村が秀頼を連れて九州へ落ち延びた、秀頼=天草四郎説、義経に至ってはチンギスハンになったなんて事も言われております。

これらの伝承は確実な死を確認できなかった事に原因があるはずです。不確実な情報が錯綜し全国へ流れたと思うんです。もしタイムマシンで過去に行けたら、この3人は戦から逃げのびたのか?天草四郎になって幕府と戦ったのか?海を渡ってモンゴルの皇帝になったのか?

何よりも確かめたいのは、秀頼は本当に超オデブ(大相撲の把瑠都関と同じ身長、体重らしいです)だったのか♪

今私が気になっている事でした^^