何年かぶりの再放送で気づいたこと

関西地方に住んでいますが、現在午後から草彅剛さん主演のドラマ「僕と彼女と彼女の生きる道」が再放送されています。以前も何度か再放送されていて大好きなドラマです。妻に突然離婚を言い渡され、子供役の凛ちゃんと2人の生活をしていく話なのですが、同じような年頃の私の娘と凛ちゃんの姿が重なっています。私の娘も凛ちゃんのようにおっとりした性格なのです。
用意が遅いイライラする草彅さんが怒る姿にビクビクする凛ちゃん。前の再放送は娘がまだ小さいころでピンと来なかったのですが、同じような年になってはっと気づかさせられるような場面が増えていました。このドラマを通して、娘への接し方、娘の考え方などを考えさせられています。

今日の寒さは尋常じゃなくて震えまくっています

今日は本当に寒かったですね。各地で雪が降ったニュースで盛り上がっていましたが、すっかり冬になってしまった印象があります。

私も、今日はついにダウンを出して、ブーツも出して、しっかり冬の装備で出勤しました。

マフラーも巻きたかったのですが、ちょっと急な冷え込みだったので、マフラーが見当たらず、仕事のときに使うひざ掛けをマフラー風に、ストール風に巻き上げて出勤しました。

やはり首もとを暖めると格段にホットな感じになります。

みんなが肩をすくめて歩いている中、厚手のひざ掛けを巻いていたので、私は暖かかったです。

でも、職場では足元がとっても寒くてトイレにばかり席を立っていました。

やはり業務用のエアコンでは、足元までは効率的には暖められないのだということも感じました。

仕事を終えて帰宅して、ヒーターとコタツの暖房が一番暖かくて幸せです。

のんびり読書の、幸せな午後でした。

今日は朝から仕事でした。

といっても、外出メインで直帰OKなので、さっさと終わらせて、午後はのーんびり。

コーヒーなんか入れて、ひさびさに、じっくり読書Dayです♪

読んだのは、群よう子の「パンとスープとネコ日和」。

この作家さんの本は初めてです。

ほのぼのとして、面白くて、一気に読んじゃいました。

そして最後のあたり、泣いてしまいました。

すごくいい本でした。

ネットで調べたら、続きもあるみたいですね。

それに、群よう子の、他の本も読んでみたくなりました。

今度、探してみようと思います。

あったかい部屋で、お気に入りのコーヒー淹れて、お気に入りの音楽かけて、読んだ本も気に入って。

何でもないことだけど、こういうの、けっこう幸せです。

もっと幸せなのは、明日も休みだってこと(笑)

明日も本、読みまくっちゃおうかな…。

高齢者の運転による事故。免許返上は出来ないのか?

最近高齢者の事故が多発している気がします。

そしてその被害者は、何もしていない、ただ歩いている歩行者だったり。

家族が突然事故で喪われる。

こんな悲しいことはないですよね。

車がないと不便な気持ちも、自分は大丈夫!という気持ちもわからなくはありませんが、一番大事なのは人の命だと思います。

今の法律だと結局は本人次第で何歳でも乗れてしまうので、思い切って年齢制限を設けるのもありかと思います。

私も親が70代です。

うちの親は免許がないので車の運転はできませんが、親の兄弟はまだ運転していて、時々乗せて貰っています。

もしかしたらということを考えると乗せて貰う事もやめて欲しいのですが、親は特に何とも思っていないらしく、あまり聞く耳を持ちません。

これだけ重大な事故が立て続けに起きているのに、その世代の認識が少し薄い気がしています。

口ずさみながらレベルアップ&筋力アップ

昔から歌うことが大好きで、音楽を聴いていると無意識に歌ってしまいます。

夜、寝る前や、休日にゲームをしている時に音楽をイヤホンで聴きながらプレイするのが楽しくなっています。

家の壁が薄いので、大きな声で歌うと隣に丸聞こえだし恥ずかしいので極力小声でふんふん歌っているのですが、これがなかなか腹筋にいい刺激になっているようで、2時間ほど歌いながらゲームしているとかなり疲れ、夜ぐっすり眠れています。

ゲームのほうも作業だけの時も淡々と進めれるし、集中力がない時もかなり続けられるので、いったんハマりだすと止まらなくなるので、たまに声が出なくなるまでやってしまう事がありますが、ゲームは進むし知らないうちに腹筋も鍛えられているし、やめられません。

ちょっと気にし過ぎでしょうか?

若いころは特に何も思わなかったことが年を重ねるうちに気になるところが出てくる事があります。例えば、テレビドラマなどで食卓のシーンが出てきますが、お汁とご飯の位置が反対というのが気になります。お汁は右側、ご飯は左側という風に小さいころから母親に教えられてきたので自分が食卓に並べる時も必ず位置を守ります。ランチなどでも食べ物がプレートに乗って運ばれてきた時に反対になっているととても気になって直してしまいます。

私は30代後半ですが、ドラマなどを手掛けている人たちは私より年下なのかなと思うのです。最近の若い世代の人達はそのようなことは気にしないのでしょうか。それともただ単に教えられていないだけ、もしくは私が気にし過ぎなのでしょうか。

キャッシングというのは即日が当たり前

お金を借りたいと思ったときに比較する必要がある部分があります。それが金利であるといえます。比べる条件としてもっとも大切なのは金利であるといえるでしょう。そして、即日貸してくれるキャッシング業者であるのか、ということも重要です。

また、借りたお金がたいした金額ではないのであれば、金利よりも貸してくれやすいところにする、という考えもあります。借り入れをする金額が大きい場合は本当に金利が低いところにしたほうがよいでしょう。どうしても今すぐお金がいるといった場合には、仕方ないこともありますが低金利であることがまずは前提であり、即日キャッシングであることも一つの条件になっているといえるでしょう。

また、土日でも借りることができるのかどうか、というポイントも大事になります。土日でも無人契約機が利用できるのかどうかもポイントになります。そうした利便性が高いところ、というのが利用する消費者金融、キャッシングサービス業者の条件になっているといえるでしょう。

昔は即日融資も一つの謳い文句ではあったのですが、今では当然のサービスになっています。但し、営業日跨ぎなどはさすがに厳しいところも今でも沢山ありますから注意です。

簡単キャッシング申し込み術(⇒ http://afterwebparis.com/

本を読むことを子供に進める理由

本はこの世にある文化的な資本の中で最も平等な精神に基づいて存在しているものだと私は思います。本は貧富の差にかかわらず、図書館に行けば誰でも無料で本を手に入れることができるからです。なので、たとえ裕福な家庭に生まれた子供ではなくても本を読むことに関しては子供自身の好奇心だけでどこまでも突き進んでいくことができるのです。子供という時期に関して、ここまで平等なシステムが存在している例を私はあまり知りません。よく子供は金持ちの家庭で生まれたほうが幸せだと言われます。私もそう思います。

本以外の事柄に関しては、そうかもしれません。お金があればあるほど、お金を経験に変えることができる。そのような投資が積極的にできるのはお金持ちの家庭です。しかし、本を読むことに関しては皆が平等です。そして、なぜ子供に本を読ませたほうがいいかというと、貧富の差にかかわらず得られる文化的資本であると同時に、子供の世界を広げる道具にもなるからです。子供は基本的に狭い世界で生きています。家や学校、その近くのお店など、子供が大人になるまでに経験できる世界は結構限られています。

しかし、本を読むことで子供の世界は無限のように広がっていきます。そして、子供時代のそういった創造性豊かな経験が大人になったとき、それらを大人の行動力で実行する力になると私は思います。なので、子供には本を積極的に読ませることが必要ですし、また本を読むことが好きになるような教育をしてあげるべきです。

引越し作業がはかどらず、困ったさん

引越しが来週に迫ってきたというのに、全然荷物の整理が進みません。今日は休みだったので、終わらせてしまおうと思っていたけど、ついテレビを見たりなどだらだらしているうちに、あっという間に夜になり結局はかどらず…

部屋がダンボールだらけでモノは散乱していて、大変な状態。洋服がありすぎるので、いらないものは処分しないといけないのですが、貧乏性のせいか、なかなか捨てることができないのが困ったところです。やはり思い切りが必要ですよね。

今のマンションは約2年住んでいたので、思い入れもありますが、新しいマンションは職場から徒歩で10分程度と通勤に時間がかからないことが嬉しいです。

今から、あと一踏ん張り片付けします。